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インタビュー【分譲/公式】新築分譲コンドミニアムホテル
クゥイルリゾート沖縄コンドミニアムホテル

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「投資」と「利用」の両軸で
価値を生み出してくれる
コンドミニアムホテル。
コンドミニアムホテルの購入は、2024年12月に開業した「白馬」、そして2026年春に開業する「沖縄北谷」に続き、3つ目となります。
私たちにとっては、投資であると同時に、社員とその家族の時間を豊かにする大切な福利厚生施設でもあります。

実際に白馬では、多くの社員が家族や仲間と訪れ、帰ってきた翌日に楽しそうに旅行の話をしてくれることが何より嬉しく、その価値を実感し、追加購入に踏み切りました。

今回の「クゥイルリゾート沖縄コンドミニアムホテル」では、より幅広い利用シーンを想定し、ベーシックな4名タイプではなく、4つのベッドを備えた6名収容タイプの部屋を選びました。
小さなお子さまがいるご家族でも、親子3世代でも、あるいは仲間同士でも、気兼ねなく使ってもらえると思っています。
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美ら海水族館に加え、
新テーマパークもオープン。
ホテルの利用者が増えることに期待。
コンドミニアムホテルとは、ホテルの一室をオーナーとして所有しながら、利用しない時はホテルの客室として貸し出し賃料収入を得るというものです。
そのため、ホテルとしての需要があるのか、稼働率が高いのかが重要になります。

今回3つ目の追加購入を決断した理由は立地の強さです。「クゥイルリゾート沖縄コンドミニアムホテル」が誕生する本部には、「沖縄美ら海水族館」があり、さらに新たに「テーマパーク」もオープンしました。注目を集める施設が増えることで、これからますます観光客が増え、街全体が元気になっていくことが期待されています。

観光地としての魅力が高まれば、ホテルの利用者も自然と増えていくはず。
運用面でも大きな可能性が感じられる場所だと思いました。
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社員、そのご家族で、
沖縄の自然に身を委ね、思い思いの
余暇を過ごしてほしいです。
コンドミニアムホテルのもうひとつの魅力は、福利厚生施設として社員の休息の場になるということです。
利回りだけを求めるなら、ほかにも選択肢があると思います。

ですが、私たちが大切にしたいのは数字だけではなく、社員が心身共にリフレッシュできる環境を整えることです。
沖縄はいつ訪れても温暖で、シュノーケリングやゴルフ、島めぐり、星空観測、そして海沿いのドライブなど、楽しみが尽きません。
年齢や家族構成に関係なく、誰もが自分らしい休暇や体験を楽しめる場になると考えています。仕事から離れ、海や自然に身を委ねる時間があるからこそ、心がほぐれ、新しい意欲が生まれると思っています。