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インタビュー【分譲/公式】新築分譲コンドミニアムホテル
クゥイルリゾート沖縄コンドミニアムホテル

INTERVIEW
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新テーマパークの誕生で通年需要が高まり、投資として確かな手応えを感じました。 沖縄が好きで、年に数回は家族で訪れていました。
沖縄に拠点を持ちたいという気持ちと、使わない期間は賃貸に回せるというコンドミニアムホテルの合理的な仕組みに惹かれました。そこで購入したのが、沖縄本島・本部にある「アラマハイナ コンドホテル」でした。

本部エリアには美ら海水族館があり、さらに新しいテーマパークの開業も控えていました。これによって、これまで夏に偏りがちだった観光需要が通年で見込めるようになると考えたのです。
こうした期待感もあり、投資としての手応えを感じましたので同じ本部エリアにある「クゥイルリゾート沖縄コンドミニアムホテル」を、追加で購入することにしました。
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プールや大浴場、室内にはキッチンやランドリーがあり、長期滞在でも快適に過ごせそう。 かつて、熱海に別荘を所有していたことがありました。
10年間で訪れたのは10回ほどで、泊数にすると合計2か月程度だったと思います。
その間も維持管理のコストはかかり、訪れるたびに掃除やメンテナンスの手間が必要でした。

最初は「所有する喜び」だったはずのものが、次第に負担に感じられるようになっていったんです。
その点、コンドミニアムホテルはまったく違います。

利用しない期間はホテルとして稼働している事で、使用する際のメンテナンスが必要ない事が魅力だと感じています。
更に、賃貸収入が得られホテルのサービスもそのまま受けられる。
コンドミニアムホテルは「利用する」と「運用する」の両方を兼ね備えた非常に画期的なスタイルだと思っています。

また「クゥイルリゾート沖縄コンドミニアムホテル」には、複数のプールや大浴場があり、家族とゆったり過ごせるのは魅力ですし、室内にはキッチンやランドリーが備わっているため、長期滞在でも無理なく、心地よく暮らすように「本当にくつろげる場所だ。」と心から感じました。
そして何より部屋から望めるサンライズとサンセット。朝と夕、まったく異なる表情を見せる景色を日常の延長として味わえることは、滞在そのものの質を大きく変えてくれると思っています。
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新たにできた沖縄の拠点で、家族との思い出をたくさん作っていきたいです。 滞在中は、1級船舶免許を活かして、海釣りやシュノーケリング、パラセーリングなど、沖縄の海を家族で満喫したいですね。
冬にはプロ野球のキャンプを観戦したり、夫婦でゆっくりゴルフを楽しんだりと、季節ごとに過ごし方が変わるのも魅力だと感じています。

まだあまり行った事のない沖縄北部エリアの拠点として使えることを想像すると今からオープンが待ち遠しいです。

海や自然を身近に感じながら、毎年同じ場所で家族と過ごしその時間を思い出として積み重ねていきたいですね。

※インタビュー掲載内容はご契約者様個人の感想です。